時計とカレンダー

此処は仕事場でもあるのだけれども咄嗟に見ることができる時計とカレンダーがない。一昨年引越して来た時に部屋に合う気に入りそうな奴を探そうと思ったのだけれども果たせずそのまま。

部屋にいる時にはイコール常時Macが立ち上がっているから日付も時間も(大好きなボストンの時間や天気まで)知ることはできる。
問題は外出する時。Macを寝かしつけてから仕度を整えていて、あれ、ちょっと時間ヤバいかな?何時?って時に(そういう事がとても良くある)パッと見られない。腕時計が好きではなく、もう何年もしていないから、結局携帯を引っ張りだしてONにすることになる。めんどい。
また、打ち合わせで人が来ている時に話し込んでいればMacは自然に寝入ってしまうので「じゃあそれは来月の3日に」なんて時に、来月の3日って何曜日だっけ?あれ、カレンダーは?

そうこうするうちに今年は引越をしたい気分。次の部屋が決まるまでここはこのままでいいかな。万が一様々な要因で引越をスルーすることになった場合はその時に考えよう。

チャリティカレンダー展

calendar.gif誕生日が過ぎて肌寒い日が続くようになる頃、恒例の『チャリティカレンダー展』が開催されます。当ページでも毎年書いている事なので古くから見てくれている方はご存知でしょう。ただ、今までは会期が終わって、行ってきましたという書き方ばかりだったと思います。今年は違うよ、面白いので良かったらぜひ行ってみて。今日から20日の日曜日(9:00〜18:00…最終日は17:00)まで、銀座の紙パルプ会館ラウンジ「パピエ」というところでやっています(中央区銀座3-9-11 紙パルプ会館1F 03-3543-8118)。
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チャリティーカレンダー展

11月は個人的な恒例行事が多いのです。
すでに20回以上開催されているこの展覧会には何回目からだろう、友達が出品しています。12人のアーティストの皆さんの毎年おおっと思わせてくれる表現力と何よりも継続する力はさすがだと思っています。

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カレンダー展

毎年書いているような気がするけれど今年も銀座王子製紙のギャラリーで恒例のカレンダー展があり、いつものように友だちを連れて行ってきた。「個人的な日」で一足早い「新年」を迎えつつカレンダー展で今年も終わりと感じる。11月はぼくにとってそんな月だ。